スクショではなく、実物

教材『AI相棒「みちのり」の育て方』
——買う前に、実物に触れてください

これは読む教材ではありません。入れると動く「相棒」が付いてきます。
その証拠を、このページに置いています。

必要なもの: ClaudeのPro以上のプランデスクトップ版Claude Code(プログラミング知識は不要)

道を歩く人と、隣を進む小さな相棒ロボットのイラスト(教材の挿絵)

教材の挿絵より——この雰囲気のまま、8章+挿絵10枚で進みます。

① 相棒カルテの実物(サンプル)

診断を終えると、相棒があなた専用の「カルテ」を作ります。育成レーダーの全軸に「この値の理由」と「上げ方」つき。これは商品が実際に生成したHTMLそのものです。

カルテを開く →

② 相棒と作る1ページの完成例

教材の第3章で、相棒と一緒に作る練習用の仮の題材「ヘアサロンみちかぜ」(架空)の紹介ページ。初心者が選択肢に答えるだけで、ここまで届きます。あなたの事業がなくても、仮の題材で同じ練習ができます。

完成例を開く →

③ 教材で作る「動くもの」の完成例

第3章で、相棒と一緒に作る「あなたの仕事のクセ診断」。3問こたえると4タイプのどれかが出ます。これは相棒が実際に作ったファイルそのもので、手直しはしていません。ここまで作れて、そのまま人に送れます。

診断をやってみる →

④ つまずき集とFAQ

検証で実際に起きたことだけを載せた、原因と対処の一覧。購入後はこのページが更新され続けます。

つまずき集を開く →

⑤ 相棒の健診カルテ——著者の相棒の人間ドック実録(31点→81点)

教材の検証で、著者自身の相棒が人間ドックを受けた実測記録。毎日使っている著者の相棒でも31点でした。日々の生活→点検→悪いところを治す→カルテ——数値も判定も実測のままです(教材の第4章「散らかるのは、下手だからではない」の実物)。

ビフォー・アフターを開く →
正直なお断り: この教材は、コードを書けるようになる教材ではありません。「わからないまま承認する」をやめて、AIの相棒と一緒に作れるようになるための教科書です。合わない方の条件も販売ページに書いています。

このページは、連絡先なしで全部見られます。買う前に確かめられて、買った後も追いかけない——それがこの教材のやり方です。